世界最大の不倫サイト アシュレイマディソン

世界最大の不倫サイト アシュレイマディソンとは?

アシュレイマディソン

アシュレイマディソンは2000年代初頭にカナダで開始されたSNSサービスです。

 

「人生1度。不倫をしましょう!」

 

衝撃的なキャッチコピーと共に登場したアシュレイマディソンは瞬く間に世界を席捲。2014年12月の時点では、世界30ヶ国において不倫出会い系サイトを運営する
まさに、世界最大級の出会い系サイトに成長しました。

 

世界最大級の出会い系サイトだけに、知名度は抜群。
進出が遅れた日本では、まだ一握りの人しかアシュレイの名前を知りませんが、欧米諸国では、アシュレイマディソンの名前を知らない成人男女はいないといわれるほどです。登録会員数が2000万人に迫る勢い(2014年12月)。日本の出会い系サイトで最大級のハッピーメールの会員数が500万人ということを考えると、どれだけ規模が多いサイトかわかります。

 

完全にシークレットで不倫を楽しむことができるだけあって、アメリカやヨーロッパでは、有名人や芸能人の登録も少なくありません。
不倫関係を暴露されたことがあり、問題になったこともあるのでかなり慎重に遊んでいると思いますが・・・・

 

日本の出会い系サイトとは一線を画しており、当然、日本の出会い系が優れた点も、アシュレイが優れた点も存在します。
ただ、一番大きな問題は、欧米向けのサイト構成になっており、日本の出会い系に慣れてしまった人には少しシステムが理解しにくいところ。

 

実は、私も同じでした。
日本の出会い系サイトなら、どこも似通ったシステムをとっているので、どの優良出会い系サイトに登録しようと、迷うことはありませんが
全く違ったタイプのサイトなので、初心者は登録しても、何をしていいかわからなくなってしまいます。

 

せっかく登録して、アシュレイの魅力を堪能できずに、放置してしまうのは、もったいない。

 

40代以上の人ならわかりますよね。
出会い系サイトや出会いのシステムで、一番美味しい思いができるのは、とにかく最初のうち。
伝説が生まれるような出会いは、初期の頃しか転がってなかったりします。

 

思い出してみてください。

 

ダイヤルQ2や、テレクラが流行った時、美味しい思いをすることができましたか?
できなかった人は、飛びつくのが遅かったからです。その一言につきます。
現在、急成長のアシュレイマディソン。
この時期の入会を逃して、人気がブレークしてから、やっと登録したとしても、伝説になるような女性との出会いなんて期待できませんよ。
とにかく、誰よりも先に体験して美味しい思いをする、フロンティアスピリットがある人に伝説の出会いは訪れるはずです。

 

アシュレイマディソン公式サイト


2013年6月24日震撼の日本上陸

2013年6月24日。
ついにアシュレイ・マディソンは日本に上陸しました。
日本の出会い系サイトには黒船来襲のような衝撃が走り、世界最大の出会い系サイトが日本で運営されるということに対し、国内メディアでは賛否両論。

ついに「不倫推奨SNS」まで日本上陸の非難轟々
進化する出会い系市場で問われるリスクと倫理観
ダイヤモンドオンライン 2013年7月

カナダ発、不倫専用SNSが日本上陸!日本人がモテる理由とは
Gow!Magazine  2013年6月

 

日本上陸2ヶ月で登録会員32万人を突破!

日本の出会い系サイトで最大級のものは500万人の登録会員なので、数字を見ただけでは驚くこともないが、恐るべしはその驚異的な会員増加数。
500万人の出会い系サイトでも、運営から12年の歳月を経て達成した数字であるので、全てがアクティブな会員とは言い難い。
しかし、短期間で32万人の登録会員数を達成ということは、そのほとんどがアクティブ会員数。

 

つまり、32万人の会員とコンタクトが取れ、実際に会うことができると考えると。たった二ヶ月の間に、日本有数の出会い系サイトに成長してしまったとも言える。
日本は28番目の上陸先であるが、今まで展開してきた27カ国と比較して、どの国よりも早い会員増加数ということで運営も驚いているとのこと。

 

上陸後5ヶ月には倍増の63万人を突破

2ヶ月で32万人達成したにも関わらず、その勢いは全く衰えなかった。
なんと、開始半年を待たずとして50万人を突破するどころか63万人の会員数に達し、2ヶ月の世界最速記録の約2倍の登録会員数に膨れ上がった。

 

特に、増加が著しかったのは年齢層の高い女性層。

 

日本では、アダルト産業の成長が著しいことを睨んで、上陸を決定した運営も、日本にここまで不倫願望がある女性層が存在していたとは嬉しい誤算だったようだ。

そしてついにサービス開始8ヶ月で登録会員は100万人を超えた

2014年4月。アシュレイマディソンジャパンは、登録会員数が100万人を突破したことを発表。
開始後2ヶ月の最速記録同様。100万人突破も世界最速で達成したということになる。

 

 


日本に不倫文化は根付いていくのか?

「不倫は文化」
80年代に石田純一さんが言った言葉は、大きく世間を騒がせました。
この時代は、日本もバブルの絶頂期。テレビドラマではトレンディドラマと呼ばれるものが流行し、自由な生き方。そして自由な恋愛のカタチを追求する人達が増加し、結婚という形式的なものに縛られない、自由な恋愛「不倫」という言葉が生まれたのもこの頃です。

 

80年代のトレンディドラマブームが沈静化した後も、「失楽園」のブーム。
最近では、ドラマ「昼顔」のブームなどがあり、一定期間ごとに不倫というものがクローズアップされます。

 

しかし、日本人は社会的な顔、表面上の顔というものを凄く意識する為、オープンな感じでの不倫は絶対に認知されません。
反面、全く誰にも知られずに不倫ができるなら1度でも経験してみたいという「不倫予備軍」がもの凄く多いです。
特に、その傾向は男性よりも女性。アシュレイマディソンのメイン層となっている、年齢層高めの女性に多いようです。

 

アシュレイマディソンが、日本の不倫文化として根付いていくためには
不倫をオープンにしていく戦略ではなく、あくまでもシークレットに安全に不倫ができる場を提供していくこと。
現在の、戦略どおりにすすめていけば、1年足らずで100万人突破した会員数は、今後、さらに加速して増加していくことが予想されます。

実際に登録してみたアシュレイマディソンだが

当然、私自信も一昨年のアシュレイマディソンの上陸と同時に会員登録をしました。
登録から2年、アシュレイマディソンを通じ、女性と出会いセックスをしたこともありますが、それほど多くの体験はありません。
何故?これだけ会員数がいるのに、アシュレイマディソンでの出会いが少ないのか?

 

アシュレイに登録したものの、それほど利用していないからです。購入したポイントはまだまだありますが、それでも思い出した時にログインするくらいで定期的にアシュレイを利用するまでには至っていません。他の日本の出会い系サイトには、一応毎日ログインはしているのに、何故、アシュレイは毎日利用しないのか?

 

それは、アシュレイのデメリットの一つ。
日本語化されてはいるものの、システム自体が欧米向けに作られているため、何をしていいかわからず使いづらいということです。
せっかくポイントを購入し、これほど女性会員が多くいるサイトを放置しておくのは、本当にもったいないと思い。
サイトを作成しながら、自分自身でアシュレイのシステムを理解し、勢いのあるこの時期のアシュレイマディソンで思う存分遊んでみようという目的でこのサイトを作成しました。

 

先にも記した通り、アシュレイマディソンの他にも日本の出会い系サイトの攻略&体験談も作成しておりますので、アシュレイマディソンよりも日本の出会い系サイトに興味がある方はそちらも参考にしてみてください。

 

世界最大の不倫サイトアシュレイマディソン攻略 管理人 キサラギ